仏蘭西焼菓子調進所

里山ファクトリーの栗園では、かわいらしい赤ちゃん毬が顔をのぞかせていました。

栗園の周りで刈った草は、栗の木の根元を囲むように敷き詰めます。
敷いた草が水分を保ち、梅雨の雨をたっぷりと蓄えながら、夏の強い日差しや暑さから栗の木を守る役割を果たします。